小学生~高校生の保護者の8割以上が、子どもにとってプログラミングを学ぶことは程度の差こそあれ「重要」と考えている!LUXGO株式会社が「子どものプログラミング教育に関する意識調査」を実施!
<背景>
AI技術の進化に伴い、AIエンジニアというキャリアが注目されています。加えて、大学入試における「情報I」の導入など教育制度も変化し、プログラミング学習への関心が高まっています。このような状況下で、子どもたちの将来のキャリアや進学を見据えたプログラミング教育に対する保護者の意識がどのように変化しているかは、社会的に大きな関心事となっています。そこで、「Kidsプログラミングラボ 秋葉原教室」は、小学生〜高校生の保護者を対象に「子どものプログラミング教育に関する意識調査」を実施しました。
詳細記事はこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000171089.html
<調査サマリー>
・小学生~高校生の保護者が、子どもの将来にとって重要だと考えるスキルトップ3は、1位「コミュニケーション能力」、2位「論理的思考力・問題解決能力」、3位「主体性・自己管理能力」
・小学生~高校生の保護者の8割以上が、子どもにとってプログラミングを学ぶことは程度の差こそあれ「重要」と考えている
・小学生~高校生の保護者の半数以上が、子どものプログラミング学習に「論理的思考力・問題解決能力の向上」を期待している
・小学生~高校生の保護者の6割以上が、AI技術の進化は「子どもの将来の職業選択肢を広げる影響を与える」と考えている
・子どもに将来就いてほしいと考える職業トップ3は、1位「公務員・法律関連職」、2位「クリエイティブ・エンターテイメント関連職」、3位「IT・エンジニア・科学技術関連職」
・小学生~高校生の保護者の約1割が現在、子どものプログラミング学習費用に月々「10,000円以上」をかけている
<調査概要>
調査期間:2025年10月31日~11月4日
調査方法:インターネット調査
調査対象:小学生~高校生の保護者
調査人数:331名
モニター提供元:RCリサーチデータ
